法匠会|法政大学建築学科同窓会
 
 
 
    

 

 

 

当HPで連載中のリレーエッセイをまとめた書籍『「建築」という生き方』が2017年1月24日に刊行されました。これからの建築との多様な関わり方を101編のエッセイにより示した意欲作です。是非ともご購読ください。[詳細](2017月1月24日)


リレーエッセイの最新号(第135号)をアップいたしました。執筆者は前号に続き渡辺ゼミ出身の矢嶋一裕さんです。お仕事の合間のひとときに是非ご覧ください。[エッセイ](2021月9月1日)

●建築学科専任教員の朴賛弼先生の著書「日本の風土と景観」が「東洋経済日報」で紹介されています。日本の風土と建築文化について、韓国の人たちに知ってもらう好著だと思います。この本を通して、日本と韓国の文化的理解が深まって、相互の友好発展につながれば良いと思います。[記事](2021月7月10日)

法政大学教授の川久保俊先生が「SDGsな家づくり」というYouTube番組でSDGsと建築についての大事な話を分かりやすく解説しています。[詳細](2021月6月30日)

法政大学教授の小堀哲夫さん(97年陣内ゼミ修了)が「東海国立大学機構(東山)プラットフォーム新営」設計プロポーザルに選定されました。槇文彦氏、伊東豊雄氏、妹島和世氏、千葉学氏らの名だたる建築家諸氏を押さえての圧倒的な一位選出でした。対象建築物は、名古屋大学豊田講堂の前に広場と教育研究拠点を併せ持つ、新しくかつ重要な場所を計画するものです。[提案詳細][プロポーザル詳細](2021月6月30日)

第24回法匠展」は9月21日(火)より26日(日)の会期で、新宿中央公園内のエコギャラリー新宿において開催されます。OB、OGの作品も募集中です。ぜひふるってご参加ください。[法匠展](2021月6月20日)

●建築学科専任教員の朴賛弼先生(97年山田ゼミ博士修了)が、日本民族建築学会「竹内芳太郎賞」及び、大韓建築学会「2021年著作賞」を受賞いたしました。[詳細](2021月4月24日)

石井翔大さん(2018年安藤ゼミ博士修了)が日本建築学会奨励賞を受賞しました。[詳細](2017年4月19日)

2020年度第17回大江宏賞講評公開審査会は3月20日(土)に開催されました。当日の審査の模様を掲載しましたので、ぜひご覧ください。[詳細](2021月4月12日)

コロナ感染症への配慮から昨年延期になっていた2019年度第16回大江宏賞公開講評審査会が3月27日(土)に開催されました。当日の様子を掲載しましたのでぜひご覧ください。[詳細](2021月4月12日)

●今年度の建築学科卒業設計公開講評審査会は、1月30日(土)に発表者と審査員等だけが会場に参加して、一般はオンラインという形式で開催されました。当日審査の様子を是非ご覧ください。[詳細](2021月3月16日)

昨年延期になっていた第16回大江宏賞公開講評審査会、及び本年度の第17回大江宏賞公開講評審査会が、それぞれ、3月27日(土)及び3月20日(土)にオンラインにて開催されます。ぜひご参加ください。詳細、及び申し込み方法はこちらから。[詳細](2021月3月13日)

●建築学科専任教員の朴賛弼先生の新著『日本の風土と景観ー東地方編ー』韓国版が出版されました。[詳細](2021月2月23日)

渡辺真理先生のご退任に伴い、法政大学渡辺研究室のこれまでの活動と同時期のADHの作品などを取りまとめた書籍がオンデマンドで販売されています。[詳細](2021月2月19日)

 

 

 
   
     
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